エコカー減税&補助金の対象車をお探しの方へ。トヨタ、ホンダ、日産、マツダ、スズキ、スバル、ダイハツ、三菱の普通車・軽自動車のエコカー減税&補助金対象車をご紹介。プリウスやミラココア、オデッセイなどのなどの人気車種もたくさんエコカー減税対象車になっています。
エコカー補助金制度&エコカー減税の対象車両を以下にまとめてみました!
エコカー補助金対象車:普通車&小型車 (2009.10現在)
<トヨタ>
プリウス、ハリアーハイブリット、エスティマハイブリット、クラウンハイブリット、
ヴィッツ、アルファードハイブリット、IQ、ベルタ、ノア、パッソ、シエンタ、ラクティス、カローラアクシオ、カローラフィルダー、プレミオアリオン、イスト、オーリス、プロボックスサクシード、ボルテ、Bbなど
<ホンダ>
インサイト、シビックハイブリット、フィット、エアウェイブ、モビリオスパイク、シビック、モビリオ、ストリーム、クロスロード、アコード、エディックス、アコードワゴン、ステップワゴン、ステップワゴンスパーダ、オデッセイ、CR-V、インスパイアなど
<日産>
マーチ、ノート、キューブ、ティーダ、ティーダラティオ、ウィングロード、ブルーバード、シルフィー、ラフェスタ、デュアリス、エクストレイル、セレナ、ティアナ、フーガ、プレサージュ、ムラーノ、エルグランド、スカイラインなど
<三菱>
コルト、ランサー、ギャラン、アウトランダー、グランディス、デリカ、ランサーエボリューション、パジェロなど
<マツダ>
デミオ、ベリーサ、アクセラ、プレマシー、アテンザ、MPVなど
<ダイハツ>
ブーン、クー、アルティスなど
普通車・小型車だけでもスゴクたくさんあって比較が面倒ですね〜。
「どの車両だと、どれくらいオトクなの?」ってトコをいちばん知りたいのに〜!
とイライラする前に・・・エコカー減税と補助金の制度をちょっと見直してみましょうよ!
★お得★重視なら、エコカー減税額&補助金を分けて考えるコトがポイントかも♪
エコカー減税額は、新しく買う車両によって違います。
■ エスティマハイブリットG(7人乗)の場合
環境対応車普及促進税制によって100%減税→278,700円
自動車グリーン税制によって、およそ50%減税→22,500円 合計301,200円オトク!
■ ヴィッツの場合
環境対応車普及促進税制によって75%減税→84,600円
自動車グリーン税制によって、およそ50%減税→17,000円 合計101,600円オトク!
エコカー補助金額は、『自身の条件』によって違います。
■ 現在13年以上経過したクルマを持っている人 (新車登録から13年以上経過した車) が
今のクルマを廃車にして、平成22年度燃費基準達成車の新車を購入する場合
→ 普通乗用車 : 250,000円オトク!
軽自動車 : 125,000円オトク!
■ 現在クルマを持っていない人 または 現在持っているクルマが13年未満の人 が
平成17年度基準排出ガス75%低減かつ、平成22年度燃費基準+15%以上の新車を購入する場合
→ 普通乗用車 : 100,000円オトク!
軽自動車 : 50,000円オトク!
つまり、どのエコカー対象車を購入しても、
エコカー補助金額は最大で250,000円にすぎない!
ということなのです・・・。
となると、「本当に13年以上経過したクルマを廃車にして、補助金をもらうのが得策なのか?」
ってことが気になりませんか?
現在13年以上経過したクルマを持っている人も、持っていない人も、
買い取り価格の査定見積りをしてみることがオススメです!
13年以上経過したクルマでも、エコカー補助金額の25万円よりも★高値★で、買取してもらえることも珍しくありません!
(下記のH10年式カローラの例でいうと、なんと査定額40万円!!!)
買取価格の査定が出来る 「カービュー」 公式サイトはこちら↓
http://www.carview.co.jp/
「だったらディーラーで下取りしてもらえばいいんじゃないの?」
もちろんディーラーで下取りっていう方法もありますが、
ディーラーの下取り価格には値引きと相殺させるためのカラクリなんかもあったりとか・・・
下記は一例ですが、このくらい、ディーラーでの査定額とオンライン査定額では違いがあるのです。

そんなカラクリにだまされないためにも、
アップル、ガリバーなど大手から、全国の買い取りディーラーまで無料で一括見積もりしてくれて、
高値の査定が得られると評判の『カービュー』で、あなたのクルマの正当な値段を調べておきましょう!
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